株主優待の内容変更一覧
株主優待の新設や廃止、株主優待の内容の変更などの一覧です。
過去一年間の株主優待の新設や廃止、株主優待の内容が変更されたものを表示しています。
- 08/07三菱鉛筆が優待内容を変更特別優待を実施(2025年6月末、2026年6月末)後、優待制度導入決定。200株以上かつ1年以上保有で自社グループ製品5,000円相当を贈呈。初回基準日は2026年12月末の予定。
- クオカード
- 08/06キーウェアソリューションズが優待内容を変更優待品目変更。クオカードから、デジタルギフトに。
- 08/04シーラホールディングスが優待内容を変更長期保有制度導入。1年以上かつ500株以上保有で、デジタルギフト500円分を追加贈呈。3年以上、5年以上の区分もあり。
- 08/04トランザクションが優待内容を変更2026年8月末の優待決定。オールウェザーアンブレラ(1本)を贈呈。
- 08/04エイチ・アイ・エスが優待内容を変更優待拡充。優待取得の基準株数が3区分から5区分へ拡大。さらに、優待制度拡充に際し、2026年10月末のみ特別優待券を発行。100株以上でHIS株主優待券3,000円分を贈呈。また、長期保有制度導入。3年以上保有で3,000円分の優待券を追加贈呈。優待券を利用できる施設も拡充。1,000株以上の株主向け、特別企画も不定期で実施予定。
- 08/04グローバルセキュリティエキスパートが優待内容を変更優待品目の変更および追加。クオカードからデジタルギフトに変更。優待品目に「SecuriST認定AIセキュリティエンジニア(セキュリティ教育サービス)」を追加。
- 新日本コミュニティーでの建物の修繕・改修工事代金等
- デジタルギフト
- 07/20霞ヶ関キャピタルが優待内容を変更「霞ヶ関キャピタル・プレミアム優待倶楽部」の株主優待ポイントから、自社指定のホテルで利用できる宿泊割引券に変更。変更により還元率アップ。
- 「鰻の成瀬」うな重<竹>引換券
- 07/20ストレージ王が優待内容を変更エリアリンク株式会社による自社の普通株式及び新株予約権に対する公開買付けが成立することを条件に、2027年1月期より株主優待制度は廃止予定。
- ワッツ防災グッズ詰め合わせ
- 07/20明豊エンタープライズが優待内容を変更優待の対象が「1,000株以上→2,000株以上」に変更。また、「デジタルギフト8,000円×年2回 → 10,000円×年2回」に変更。配当による還元とバランスおよび公平性の観点から内容を一部変更することとなった。
- 07/19コジマが優待内容を変更優待拡充。8月末基準日の優待券贈呈額がアップ。各保有区分で1,000円券(1枚)増額。
- 07/19エコモットが優待内容を変更優待拡充。100株以上で、「石屋製菓株式会社」又は、「株式会社藤山水産加工」の商品いずれかから、好きな商品を選べるように。なお、株式会社藤山水産加工の商品の場合、優待金額は1,000円高くなる。
- 株主優待ポイント
- 07/19ヤマシンフィルタが優待内容を変更優待変更および拡充。自社製品(ゼクシード®、究極のヤマシン・フィルタシート®)からクオカードに変更。また、1,000株以上の区分新設で2区分に。さらに長期保有制度導入。3年以上で贈呈額アップ。優待は年2回贈呈。200株以上3年未満は、クオカード500円分贈呈。
- 新潟県産雪蔵コシヒカリ
- 自社グループ商品を優待価格にて特別販売
- 07/19関通ホールディングスが優待内容を変更「関通・プレミアム優待倶楽部」のポイントから、Amazonギフトカードに変更。また、「長期保有優遇型」へ変更。「短期的な株主数の急増」ではなく、中長期的な視点で自社株式を保有して頂けるような「株価の安定的成長」および「企業価値の最大化」を目指しているため。2026年8月末から変更後の内容に基づき実施。
- 07/19明光ネットワークジャパンが優待内容を変更優待拡充と変更。300株以上の区分新設で3区分→4区分に。さらに、500株以上、1,000株以上の優待額が大幅アップ。また、3年以上の継続保有対象が100株以上の区分のみになり、300株以上は保有期間を問わない。優待品の「クオカード」は、利便性向上を目的に「電子マネー」に変更。
- 07/19クロスフォーが優待内容を変更2026年7月末の株主優待品決定。1,000株以上で、自社製品「Dancing Free」1点(10,000円相当)を贈呈。
- 07/19シーラホールディングスが優待内容を変更株主優待制度の基準日が、5月末から11月末に変更。
- 07/19FPパートナーが優待内容を変更2027年5月末から「6カ月以上の継続保有」条件を追加。
- 07/19鉄人化ホールディングスが優待内容を変更「直久らーめんギフトセット」が、保存しやすく手軽に楽しめる乾麺タイプに変更。また内容量も4食から5食へ増量。また、発送業務の効率化をはかるため、従来1年間の申し込み期間が年2回に変更。
- 07/19三機サービスが株主優待を廃止クオカード
- 07/19トップカルチャーが優待内容を変更2026年10月末のみ、創立40周年記念株主優待を実施。500株以上で図書カード1,000円分を通常の優待に加えて贈呈。
- 07/19ALiNKインターネットが優待内容を変更株主優待の品目を従来のクオカードからデジタルギフトへ変更。優待品目以外の要件に変更なし。
- クオカード
- 07/19ひとまいるが優待内容を変更優待拡充。現行の株主優待券(クーポン)利用時における購入手段の追加。ECサイトに加えて、店舗、アプリでも使えるように。また、これまで株主様ご招待イベントとして実施していた「KAKUYASU DEXPOへのご招待」を、今後も定期的に実施することとして、正式に株主優待制度として導入。9月末に希望者の中から抽選で400名を招待。
- 株主優待販売
- 07/08Hameeが優待内容を変更これまでは2ブランドのうち、いずれか1つで使える1,500円相当のクーポン贈呈だったが、新たに2ブランド追加され、4ブランドに。さらに、各ブランドすべてで1,000円相当のクーポンを利用できるようになったので、合計4,000円相当贈呈となる。追加されたブランドは、「ByGLOW」「Pixio」。「Hamee本店」は「iFace公式サイト」に変更。
- 07/08エアークローゼットが優待内容を変更以前は女性向けサービス「airCloset」のみだったが、男性向けサービス「airCloset Men's」が開始したことに伴い、優待もいずれか選べるように変更。どちらかの月額会費1ヶ月無料クーポンをもらえる。
- 07/08クリアルが優待内容を変更クオカードからデジタルギフトに変更。また、2026年9月末以降、1,000株以上の区分新設で2区分に。2027年9月以降は、長期保有制度導入。1年以上保有で贈呈額が1,000円分アップ。
- 07/08ブロンコビリーが優待内容を変更2026年7月1日を効力発生日とする1:2の株式分割に伴い、優待内容も一部変更。分割後100株以上の区分新設のため、実質拡充。また、これまでは自社株主優待券をお米に交換できたが、新制度からは交換不可。(自社株主優待券のみ)
- デジタルギフト
- 07/05フォーライフが優待内容を変更上場10周年記念優待として、2026年9月末・2027年3月末を基準日として1,000株以上保有で、「フォーライフ・プレミアム優待倶楽部」の株主優待ポイントをそれぞれ10,000ポイント、期間合計20,000ポイント贈呈。なお、2027年3月末日の通常優待は、記念優待と合算された株主優待ポイントを進呈。
- 07/05cottaが優待内容を変更現行の優待割引制度では、転売を目的とした利用や、割引番号のフリマアプリへの出品等、想定外の利用を防ぐ事ができないため、同制度を見直すことに。割引率の変更に加え、利用回数、限度額が追加された区分あり。また、1,000株以上で、デジタルギフト10,000円分の追加贈呈が決まった。
- 07/05エターナルホスピタリティグループが優待内容を変更2026年7月末を基準とする優待から長期保有制度導入。100株以上かつ1年以上保有で、5%割引優待券4枚を追加贈呈。また、2026年8月1日を効力発生日とする1:2の株式分割予定あり。分割後に100株以上保有の株主が対象なので、実質優待拡充となる。
- 07/05カナモトが優待内容を変更1,000株以上保有でもらえる優待が、「北海道商品」から「カタログギフト」に変更。優待商品相当額については、1年以上保有は現行のまま6,600円相当、3年以上保有は9,900円相当→12,100円相当に変更。
- デジタルギフト
- 07/03スターゼンが優待内容を変更2026年9月末のみ、記念優待を実施。100株以上保有でマックカード1,000円分を贈呈。日本マクドナルド株式会社との取引55周年を記念したもの。
- 06/28正栄食品工業が優待内容を変更2026年10月末のみ特別優待実施。100株以上で「80周年記念オリジナルクオカード」を贈呈。1年未満は500円相当、1年以上は1,000円相当。また、2027年10月末より、長期保有制度導入。200株以上かつ1年以上でオリジナルクオカード贈呈。
- 06/28王将フードサービスが優待内容を変更優待拡充および電子化が決定。優待券の贈呈額が概ね1.25倍増額。優待券を従来の紙媒体からデジタル(スマートフォン・紙併用型の電子チケット)へ移行。「株主様ご優待カード(会計時5%割引)」については、変更なく従来通り100株以上保有の株主(3月末のみ)へ贈呈。
- 06/28オークファンが優待内容を変更従来のクオカードPayに加え、15%割引クーポンコードを追加贈呈。割引クーポンコードはAmazon.co.jpにおいて自社グループが販売する「AP LAB」および「KACHIKA」の全商品が対象。
- デジタルギフト
- 06/25ブラスが優待内容を変更上場10周年記念優待(2026年7月末日)で通常の倍の優待をもらえたが、2027年7月期についても同内容の継続を決定。
- タイムズカー入会特典
- 06/24富士急行が優待内容を変更2026年8月末のみ、創立100周年記念株主優待を実施。100株以上で「遊園地フリーパスペアチケット引換券」を1枚贈呈。通常の優待(9月末、3月末株主向け)に加えて実施。
- 06/23ガイアックスが株主優待を廃止体験シェアサービスで使える優待コード
- 06/23サツドラホールディングスが優待内容を変更テラ株式会社による自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、2027年5月15日より株主優待制度は廃止予定。
- 06/23CRAVIAが株主優待を廃止タレントトークショー(抽選)
- 北陸エリアの特産品
- 定番!ザブザブ布団クリーニング
- 06/23SRSホールディングスが優待内容を変更優待拡充。これまで1,000株以上の区分のみだったが、100株以上、500株以上の区分新設。100株以上は1,000円分、500株以上は6,000円分の株主優待券を贈呈。1,000株以上の贈呈額に変更なし。
- 食事券(電子チケット)
- デジタルギフト
- 自社オリジナルクオカード
- 05/30Geolocation Technologyが優待内容を変更優待品にクオカード1,000円相当追加。また、これまで静岡県の特産品は「100株以上」でもらえていたが、「300株以上」に変更。内容も変更あり。選択できる優待品が3項目増え、贈呈量が増加した優待品も。
- 株主優待ポイント
- カタログギフト
- 05/30日本ドライケミカルが優待内容を変更TCG2511株式会社による自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、2027年3月期より株主優待制度は廃止予定。
- Vポイント
- クオカード
- 05/30ブロードエンタープライズが優待内容を変更優待変更および拡充。クオカードから、デジタルギフトに変更。従来のクオカードも選択可能。また、基準日を年1回→年2回に変更。年間の優待金額が500円~5,000円アップ。さらに、1年以上の継続保有要件が撤廃される。
- 株主優待ポイント
- 05/30大和ハウス工業が優待内容を変更2026年10月1日を効力発生日とする1:2の株式分割に伴い、優待内容変更。100株以上(分割前50株以上)の区分新設で実質拡充。他の区分については、実質的な変更なし。
- 05/30マツキヨココカラ&カンパニーが優待内容を変更長期保有制度導入。1,000株以上の区分で、3年以上保有すると、優待の贈呈額が5,000円分アップ。ほかの区分については現行通り。保有期間も制限なし。
- 05/30アース製薬が優待内容を変更優待拡充。自社グループ製品詰め合わせの贈呈額が、すべての区分で500円相当アップ。
- 05/30小田急電鉄が優待内容を変更最低保有株式数を「500株以上」→「100株以上」へ引き下げ。500株以上は現行通り年2回の優待。100株以上は年1回優待を送付。さらに、長期保有優待拡充。内容充実に加え、最低保有株式数を「1,500株以上」→「500株以上」へ引き下げ。
- 株主優待ポイント
- 05/30ウェルス・マネジメントが優待内容を変更優待拡充。400株以上の区分新設。加えて、現行の600株以上の区分の優待金額が2,500円増額し、10,000円に。ほかの区分に変更なし。優待は自社グループ運営ホテルで利用可能な株主優待券。
- 05/30井村屋グループが優待内容を変更優待拡充。自社グループ商品の贈呈額が250円~500円アップ。優待回数は年2回で変更なし。
- 05/30くろがね工作所が優待内容を変更長期保有制度導入。2026年は半年以上保有、2027年以降は1年以上保有でクオカードの贈呈額アップ。
- 株主優待ポイント
- 05/30東北銀行が優待内容を変更優待拡充。これまでの「株主優遇定期預金」に加え、新たに2026年9月末に100株保有している株主を対象に、クオカード1,000円分追加贈呈。
- 05/30アサンテが優待内容を変更2027年以降、長期保有が条件に。基準日2027年3月末は6ヶ月以上、9月末以降は1年以上の保有が条件。
- 05/30日新商事が優待内容を変更株式会社EDIANDによる自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、2026年3月末をもって株主優待制度は廃止予定。
- オリジナルクオカード
- 未定
- 05/30中央可鍛工業が優待内容を変更優待拡充。保有株式の区分引き下げ。100株以上、1,000株以上、5,000株以上 → 100株以上、300株以上、1,000株以上に。また、長期保有制度導入。3年以上保有でクオカードの贈呈額がアップ。
- 05/30ソネックが株主優待を廃止クオカード
- 05/30AIAIグループが優待内容を変更2026年9月末の株主名簿に記載または記録された株主への贈呈を最終として、株主優待制度は廃止。
- 05/29サンデーが株主優待を廃止東北地方特産品
- 05/29澤藤電機が株主優待を廃止クオカード
- 05/29ミガロホールディングスが株主優待を廃止デジタルギフト
- 05/29Fast Fitness Japanが株主優待を廃止株主優待券(15%割引券)
- 05/29ビープラッツが株主優待を廃止デジタルギフト
- 05/29クラウドワークスが株主優待を廃止クオカード
- 05/29杉田エースが株主優待を廃止自社取扱商品
- 05/28セントケア・ホールディングが株主優待を廃止クオカード
- 05/28ビジネスエンジニアリングが株主優待を廃止クオカード
- 05/28日本ナレッジが株主優待を廃止クオカード
- 05/28フジテックが株主優待を廃止株主優待ポイント
- 05/28三菱ロジスネクストが株主優待を廃止クオカード
- 05/28マンダムが株主優待を廃止自社商品詰め合わせ
- 05/28ドラフトが株主優待を廃止自社デザインオリジナル クオカード
- 05/27歯愛メディカルが株主優待を廃止自社子会社の通信販売サイトで商品購入に使える株主優待クーポン
- 05/27日本調剤が株主優待を廃止日本調剤オンラインストア優待券
- 05/26アヲハタが株主優待を廃止自社製品
- 05/26ゴルフダイジェスト・オンラインが株主優待を廃止GDOゴルフショップ割引券
- 05/26WDBホールディングスが株主優待を廃止クオカード
- 05/26九州フィナンシャルグループが株主優待を廃止よかもーるポイント
- 05/21アウンコンサルティングが株主優待を廃止クオカード
- 05/21robot homeが株主優待を廃止デジタルギフト
- 05/21ジーエフシーが株主優待を廃止自社取扱商品(業務用加工食材)
- 05/21全国保証が株主優待を廃止クオカード
- 05/11セキドが優待内容を変更クーポンの内容と金額を見直すとともに継続保有期間に応じた優待内容に変更。これにより、2,000株以上の区分新設。また、長期保有制度導入で、1年未満、1年以上、2年以上の区分となる。
- デジタルギフト
- 05/11スクロールが株主優待を廃止クオカード
- 05/11アクシアル リテイリングが優待内容を変更長期保有制度導入。1年以上、3年以上保有し、「株主ご優待券を選択」した株主が対象。追加で優待券を贈呈。
- 05/11ファンデリーが優待内容を変更優待拡充。お食事クーポンの贈呈額がアップ。
- 05/11ヒビノが優待内容を変更2026年10月1日を効力発生日とする1:2の株式分割予定。株式分割に伴い、優待の対象基準変更。100株以上の区分新設のため、実質拡充。現行の区分に実質的な変更なし。
- クオカード
- 優待ポイント
- 04/23パワーソリューションズが優待内容を変更半年以上の継続保有期間を撤廃。100株以上で4,000円分のクオカード贈呈。半年以上保有の株主には、優待1回につき500円分増額となった。
- 04/23ヨシムラ・フード・ホールディングスが優待内容を変更300株以上、500株以上の区分で、自社グループ製品の贈呈額がアップ。300株以上:1,500円相当→2,500円相当。500株以上:2,500円相当→4,000円相当。ほかの区分には変更なし。
- 04/23ギフトホールディングスが優待内容を変更これまでは1枚で券売機のボタンの中からどれでも1つ選べる「お食事ご優待電子チケット」を配布していたが、変更後は「1ポイント=1円」で利用できるポイントの贈呈に変更。また、優待拡充。1枚につきメニュー1つ(1,000円相当と想定)としているが、拡充後はポイント付与額をアップ。
- 04/23SFPホールディングスが優待内容を変更株式会社クリエイト・レストランツ・ホールディングスとの吸収合併の効力が発生することを条件に、2026年2月末の株主名簿に記載または記録された株主への贈呈を最終として、株主優待制度は廃止予定。
- 『マネーフォワード ME』クーポン
- デジタルギフト
- 04/23ソーバルが優待内容を変更長期保有制度導入。1,000株以上かつ3年以上保有で、クオカード贈呈額が2,000円アップし、4,000円相当に。なお、100株以上999株の区分は増額なし。
- 04/23Shinwa Wise Holdingsが優待内容を変更以前は、投資サロンの入会金を免除等の優待だったが、クオカード1,000円分に変更。優待対象サービスの一つであった資産形成アート投資サロンが終了したことに加え、他の優待対象サービスの利用実績も極めて少ない状況であったため。なお、これまで通り1,000株以上の株主が対象。
- 04/23ライクが優待内容を変更従来の優待品に加えて、電子マネー・ポイント等へ交換可能に。また、株主優待ポイントの設計変更により、贈呈ポイント数減。株主への還元の機動性、柔軟性を高めることを目的として、株主優待ポイントは自社の業績に応じて変更することなった。ただし、1年以上の長期保有ポイントについては変更なし。
- 04/23ケイブが優待内容を変更抽選でもらえる自社オリジナル限定グッズの内容が変更。クオカードについては変更なし。
- 04/23カーブスホールディングスが優待内容を変更2026年8月末のみ、カーブスチェーン創設20周年記念特別優待として、通常の優待で選択した優待品に、+1,000円上乗せして贈呈。また、通常の優待も拡充。500株以上の区分新設で2区分に。さらに長期保有制度導入で1年以上、3年以上保有で贈呈額アップ。優待内容もクオカードのみから、3つの中から選べる優待に。
- 04/23ヤマト インターナショナルが優待内容を変更自社商品から、「自社オンラインショップ利用クーポン券」+「オリジナルタオルハンカチ」に変更。
- 04/23ジーフットが優待内容を変更自社の支配株主であるイオン株式会社による自社の株式併合が予定されています。同株式併合の効力が生じることを条件に、2026年2月末の株主優待をもって制度は廃止予定。
- 抽選で暗号資産ソラナ(SOL)
- 03/31ディーエムソリューションズが優待内容を変更クオカードから、デジタルギフトに変更。
- クオカード
- 03/31コンヴァノが優待内容を変更優待拡充。「FASTNAIL優待割引券」が、「FASTNAILネイルサービス無料提供券」に変更。
- 03/31ミツウロコグループホールディングスが優待内容を変更eGift(電子ギフト)の金額500円増額。3年以上かつ2,000株以上の長期保有株主においては1,000円増額。
- 03/31ケイアイスター不動産が優待内容を変更株主優待制度の詳細決定。
- 03/31学究社が優待内容を変更クオカードから、デジタルギフトに変更。
- 03/31北海道中央バスが優待内容を変更現行の「株主優待割引利用券(10%割引券)10枚」を、「株主優待利用券(1,000円)3枚」に変更。
- 03/31コムチュアが優待内容を変更クオカードから、デジタルギフトに変更。
- 03/31KeePer技研が優待内容を変更2026年6月末のみ、特定措置として保有期間3カ月以上で優待贈呈。特別配当の実施に伴う、中長期的な株式保有の促進を目的とした措置。
- インスタベースポイント
- 03/31大阪油化工業が優待内容を変更優待の実施回数を期末の年1回から、中間・期末の年2回に変更。年間の贈呈額に変更なし。また、継続保有期間も1年以上から半年以上に。
- 03/31QLSホールディングスが優待内容を変更クオカードから、デジタルギフトに変更。また、期末優待(3月末)に加えて、中間優待(9月末)を新設。継続保有期間も1年間から半年間に。
- 03/19ジャパンクラフトホールディングスが優待内容を変更保有期間1年未満の優待廃止。1年以上、3年以上の長期保有のみとなる。
- 03/18プラザホールディングスが優待内容を変更優待内容が一部変更。現行の「大島康広コレクションコース」を廃止し、新たに「オリジナルアパレルコース」を追加。200株以上でオリジナルアパレル20,000円相当を贈呈。
- クオカード
- 03/18アインホールディングスが優待内容を変更利用範囲が増え、Francfranc オンラインストアも対象に。
- 03/18イントランスが優待内容を変更現行の株主優待制度を改め、新たな株主会員サービス「INTRANCE Members(イントランスメンバーズ)」を導入。デジタルポイントギフトは、このサービスへ移行。オンライン入会したり、議決権行使などのメンバー活動に参加することで受取額が増える。なお、ホテル優待宿泊割引券については廃止。
- 03/18焼肉坂井ホールディングスが優待内容を変更株主優待券、割引券、長期継続保有の株主優待の贈呈基準及び贈呈内容の一部変更。加えて、特別株主優待券の贈呈基準が20,000株以上一律から保有株式数に応じた内容に変更。
- 03/18日本製麻が優待内容を変更優待拡充。優待取得区分が1区分(300株以上)→2区分(300株以上、1,000株以上)に。1,000株以上は10,000円相当の自社製品贈呈。また、期間限定の優待として3,000株以上で20,000円相当のデジタルギフトを贈呈。対象となる基準日は、2026年3月末、2026年9月末、2027年3月末。
- 03/18バリューゴルフが優待内容を変更クオカードから、デジタルギフトに変更。額面に変更なし。また、現行の「JYPER’Sゴルフショップ割引券」はポイントまたは割引券の進呈となる。
- デジタルギフト
- 03/18マースグループホールディングスが優待内容を変更優待拡充。カタログギフトに、MPが運営する各施設(ホテル・レストラン)で利用できるギフト券を追加。500株以上の株主に、MPが運営する各施設で利用できる割引券を追加進呈。また、株主優待が年1回から年2回に変更。9月末時点に1,000株以上保有でオリジナルカレンダー進呈。長期保有制度導入(3年以上)。
- 03/18メタプラネットが優待内容を変更優待拡充。6月の優待として「提携企業の商品・サービスで特典が受けられるTierプログラム」が新設された。また、長期保有制度導入。保有株式数と保有期間によってランクが決まる。
- 暗号資産(仮想通貨)XRPを受け取れるクーポンコード券
- クオカード
- 03/18SDSホールディングスが優待内容を変更地方グルメ詰合せ等のグルメ系優待から、デジタルギフトに変更。贈呈相当額に変更なし。これまでの優待は廃止となるが、新たな優待で獲得できるポイント等から、グルメ商品など購入できるようになる。
- 03/18ヤマエグループホールディングスが優待内容を変更優待拡充。優待取得区分が1区分(100株以上)→2区分(100株以上、300株以上)に。300株以上保有で、デジタルギフトカード5,000円分贈呈。ピザハットオンラインおよび店頭で利用可能。
- 03/18フジ住宅が優待内容を変更優待拡充。優待取得区分が4区分→7区分に。また、長期保有制度導入。3,000株以上かつ3年以上保有で、JCBギフトカード1,000円分を追加贈呈。
- 03/18ROBOT PAYMENTが優待内容を変更優待導入。100株以上でデジタルギフト2,000円分を贈呈。1年以上保有で贈呈額アップ。
- 暗号資産(仮想通貨)XRPを受け取れるクーポンコード券
- 03/18ナガワが優待内容を変更クオカードからデジタルギフトに変更。デジタルギフトは「電子ギフト」「スマホ決済サービスポイント」から選べるデジタルギフトボックス「giftee Box®」 または オリジナル優待カタログギフト。
- 03/18ホンダが優待内容を変更優待内容拡充。抽選でもらえる優待に、「ホンダ太陽(株)製作グッズ」が加わった。
- クオカード
- 地域特産品(専用カタログより選択)
- 03/18サカイ引越センターが優待内容を変更優待拡充。株主優待品の選択肢に新たにカタログギフトを追加。
- 03/08フランスベッドホールディングスが優待内容を変更2026年3月期の優待詳細決定、および2027年3月期からの優待制度一部変更。
- 「giftee Box(R)」ポイント
- 03/08京都ホテルが優待内容を変更一部の保有株式数区分(500株以上1,000株未満および1,000株以上5,000株未満)で、ホテルご利用券(1枚=1,000円の割引券)の進呈枚数を増加。500株以上:2枚→10枚、1,000株以上:10枚→20枚。
- クオカード
- 03/01七十七銀行が優待内容を変更2026年4月1日を効力発生日とする1:3の株式分割に伴い、優待取得株数変更。保有株式数の要件を引き下げ、優待の特典金額を引き上げるため、拡充となる。
- 03/01百十四銀行が優待内容を変更2026年4月1日を効力発生日とする1:4の株式分割に伴い、優待取得株数変更。実質的な変更はなし。
- 03/01東和フードサービスが優待内容を変更従来の「優待券」または、新設の「椿屋珈琲グループアプリポイント」を選べるように。アプリポイントは「椿屋珈琲オンラインショップ」で利用可能。
- クオカード
- 03/01日本精化が優待内容を変更優待拡充。優待取得区分が、1区分(1,000株以上)→3区分(100株以上、500株以上、1,000株以上)に変更。これまで優待を取得するには、1,000株以上の保有が必要だったが、100株以上に引き下げられた。また、長期保有制度導入。100株以上の区分は3年以上の保有が条件となる。他の区分は3年未満の区分あり。
- グループ会社商品
- 03/01バイタルケーエスケー・ホールディングスが優待内容を変更優待拡充。これまで1,000株以上の区分のみだったが、100株以上、300株以上、3,000株以上の区分新設。100株以上でクオカード贈呈。1,000株以上はこれまでの優待品に加えてクオカードももらえるようになる。また、長期保有制度導入で3年以上保有すると贈呈額アップ。
- 03/01フジ・メディア・ホールディングスが優待内容を変更優待拡充。3月末基準日の100株以上の区分で、「動画配信サービス「FOD」3ヶ月無料視聴」と「フジテレビ番組観覧(抽選)」を追加。
- 03/01JBイレブンが優待内容を変更これまで優待券は3種類(お食事券、20%割引券、50%割引券)だったが、20%割引券を廃止。100株以上、500株以上、1,000株以上の優待券枚数に変更なし。2,000株以上は、50%割引券が1枚から2枚にアップ。
- 03/01あいちフィナンシャルグループが優待内容を変更2026年4月1日を効力発生日とする1:5の株式分割に伴い、優待の取得基準株数が変更。分割前20株以上(分割後100株以上)の区分新設で実質拡充。300株以上、1,000株以上の区分については実質的な変更なし。
- 03/01ひらまつが優待内容を変更2026年3月末のみ、第45期記念特別株主優待として自社レストランで使える「電子優待券」を贈呈。5,000株以上保有で5,000円分、5年以上かつ100株以上で1,000円分、5年以上かつ500株以上で5,000円分、5年以上かつ5,000株以上で10,000円分贈呈。
- 03/01楽天銀行が優待内容を変更楽天エクステ預金の3商品を除外。
- 03/01伊藤忠食品が株主優待を廃止選べるグルメギフトカード
- 03/01大垣共立銀行が優待内容を変更9月末基準日の優待拡充。これまでは500株以上かつ1年以上の区分のみだったが、3年以上の区分新設。1年以上3年未満は優待品1品、3年以上は2品贈呈。「OKBブランド優待品」をはじめ地元名産品とコラボレーションした優待品ラインナップからお好みの品をえらべる。
- 03/01早稲田アカデミーが優待内容を変更「クオカード」から「電子マネー」に変更。贈呈額に変更なし。なお、9月末を基準日とする優待品「株主優待券」については変更なし。
- クオカード
- 03/01トヨタ自動車が優待内容を変更2026年3月末の優待内容決定。1,000株以上かつ5年以上保有の株主は、TOYOTA Wallet残高30,000円に代え、トヨタグッズのうち、いずれか1つを選択することも可能。
- 暗号資産XRPを受け取ることのできる交換券
- 03/01養命酒製造が優待内容を変更株式会社レノによる自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、株主優待制度は廃止予定。
- 03/01バリュークリエーションが株主優待を廃止デジタルギフト
- 03/01日本エコシステムが優待内容を変更優待拡充。これまで600株以上でクオカード15,000円分だったが、500株以上に引き下げ。
- 03/01ソフト99コーポレーションが株主優待を廃止自社指定製品セット
- 03/01ハルメクホールディングスが優待内容を変更「必ず貰える株主優待」の内容が一部変更。
- 03/01エイジスが優待内容を変更有限会社斉藤ホールディングスによる自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、株主優待制度は廃止予定。
- クオカード
- 03/01TORICOが優待内容を変更2026年9月末のみ、「イーサリアム(ETH)トレジャリー事業」開始記念特別株主優待を実施。1,500株以上かつ半年以上保有で、デジタルギフト5,000円分贈呈。3,000株以上は75,000円分贈呈。
- 03/01亀田製菓が優待内容を変更2026年4月1日を効力発生日とする1:3の株式分割に伴い、優待の取得基準株数が変更。新たに100株以上の区分新設で実質拡充。さらに、保有株式数の区分が2区分→5区分に。また、優待内容が「自社グループ製品」から「自社公式通信販売<通販いちば>でご利用いただけるクーポン」に変更。
- 03/01くら寿司が優待内容を変更2026年5月1日を効力発生日とする1:2の株式分割に伴い、優待の取得基準株数が変更。新たに100株以上の区分新設で拡充。ほかの区分に実質的な変更はなし。
- 03/01ノジマが優待内容を変更優待拡充。2025年10月11日を効力発生日とする1:3の株式分割に伴い、優待の取得基準株数が変更。300株以上で、優待券等贈呈。また、長期保有区分新設で、2年未満、2年以上、5年以上の3区分となった。
- 03/01ハピネス・アンド・ディが優待内容を変更2月末に加えて、8月末の優待を実施。8月末は、100株以上で優待券と10%割引券を贈呈。2025年11月に優待制度を全面的に見直し、新たな制度として「プレミアム優待倶楽部」を導入。2月末の株主のみ対象としていたが、変更前に実施していた優待券への要望が多かったことから追加的に8月末の優待を実施することとなった。
- 03/01ピーエイが優待内容を変更2年以上の長期保有特典として、1,000株以上保有でAmazonギフト券5,000円分贈呈。
- 03/01メタリアルが優待内容を変更現行の優待「Metareal AI カレッジ」の無料利用に加えて、「オンヤク」2ヶ月体験プランを選べるように。
- 03/01イオンが優待内容を変更2025年9月1日を効力発生日とする株式分割後300株未満の株主に対するその他株主優待制度等について、株式分割決定時点では未定だったが、このたび決定。株式分割後100株以上保有の株主もその他株主優待制度(お客さま感謝デーの割引特典、お会計時割引・優待料金特典)対象。また、イオンラウンジの利用も対象。
- 03/01石原ケミカルが優待内容を変更優待拡充。3月末の優待制度に、「100株以上200株未満」の区分新設。クオカード500円分を贈呈。9月末の優待は現行制度と変更がないため、こちらは200株以上が優待の対象。
- 03/01INFORICHが優待内容を変更株式会社BCJ-102による自社の普通株式及び本新株予約権に対する公開買付けが成立することを条件に、2026年12月期より株主優待制度は廃止。
- 03/01日本甜菜製糖が優待内容を変更長期保有制度導入。100株以上かつ5年以上保有で、自社製品 3,000円相当を追加贈呈。2026年3月末基準を初回として、自社製品を5年経過毎に送付。次回は5年後の2031年3月末、5年以上保有の株主が対象。
- 「下鴨茶寮」オンラインサイトで使用可能な電子クーポン
- 03/01ホリイフードサービスが優待内容を変更2026年11月末の基準日より、長期保有制度導入。1年以上保有でジャパネットギフトカードまたはホリイフード食事券の贈呈額アップ。2026年11月末については、経過措置として2026年5月末および11月末時点の名簿に2回連続以上で株式を保有している方とする。2027年11月末以降は連続3回以上記載されていること。
- 自社グループ関連商品
- 自社商品券
- 02/26ポラリス・ホールディングスが優待内容を変更優待拡充。「優待対象基準の保有株式数の引き下げ」、「贈呈する宿泊割引券の金額を一部引き上げ」。変更前は最低3,000株以上で2,000円分の宿泊割引券だったが、500株以上で2,000円分もらえるようになる。
- デジタルギフト
- クオカード
- 02/26パイロットコーポレーションが優待内容を変更2026年7月1日を効力発生日とする1:3の株式分割に伴い、優待制度一部変更。実質的な変更はなし。
- 02/26御園座が優待内容を変更令和8年度の優待内容決定。株式数に応じて、株主優待券を贈呈。保有株数と贈呈枚数が一部変更。
- 02/26STIフードホールディングスが優待内容を変更優待品の内容決定。自社ブランド缶詰を9缶贈呈。
- 02/26エスクリが優待内容を変更株式会社ノバレーゼ及び自社との合併の効力が発生することを条件に、株主優待制度は廃止予定。
- デジタルギフト
- 自社家庭紙 「ナクレ」製品
- 02/25ザ・パックが優待内容を変更2026年12月末日を基準日とする株主優待の実施をもって、株主優待制度は廃止予定。
- 02/25ジーネクストが優待内容を変更クオカードから、「VoX Live オリジナルギフトセット」に変更。優待品相当額に変更なし。ライブコマース支援サービス「VoXLive」への理解を株主にさらに深めてもらう機会やきっかけ作りのための変更。
- 02/25AI CROSSが株主優待を廃止クオカード
- 02/25KeyHolderが優待内容を変更優待内容追加。1,000株以上で、「Empire Steak House Roppongi」の食事券(ディナーチケット)1枚15,000円分を贈呈。現行のほかの優待内容は継続。
- 02/25トライアイズが株主優待を廃止買物優待券
- 02/25千趣会が株主優待を廃止ベルメゾンお買い物券
- 石川県ブランド米「ひゃくまん穀」 10kg
- 02/25揚羽が優待内容を変更「上場1周年記念特別株主優待」を2025年3月末、2026年3月末に実施しているが、優待制度の継続を決定。300株以上かつ半年以上保有で、年2回、デジタルギフト8,000円相当を贈呈。記念優待に関しても、利便性向上を目的としてクオカードからデジタルギフトに変更。
- 02/25ワイヤレスゲートが優待内容を変更優待拡充。2,000株以上の区分新設で2区分に。2,000株以上かつ半年以上保有でデジタルギフト15,000円相当贈呈。現行の1,000株以上の区分は贈呈額に変更なし。贈呈品はこれまでのクオカードからデジタルギフトに変更。
- 02/25ホクトが優待内容を変更優待拡充。500株以上かつ1年以上保有で、現行の優待品に加えて、Visaギフトカード 3,000円分を贈呈。
- 02/25メニコンが優待内容を変更優待内容が一部変更。「メルスプラン会員優待」を選択式株主優待として新たにラインアップ。
- 02/25植松商会が優待内容を変更オリジナルクオカードから、デジタルギフトに変更。贈呈額等に変更なし。ただし、クオカードも引き続き選択可。
- 02/25ゴルフ・ドゥが優待内容を変更優待拡充。1,000株以上保有で、現行の優待(優待割引券、スキンケア用品)に加えて、クオカード10,000円分を贈呈。ほかの区分については変更なし。
- 自社サービス『まるくじ』『くじコレ』で利用可能なクーポン
- 02/23バッファローが優待内容を変更2026年4月1日を効力発生日とする1:2の株式分割予定。分割後も100株以上保有の株主が優待の対象となるため、実質的な拡充となる。
- GMOクリック証券における自社株式買付代金×0.03%相当のビットコイン
- GMOクリック証券における自社株式買付代金×0.03%相当のビットコイン
- 電子マネー
- 02/23UNIVA・Oakホールディングスが優待内容を変更優待取得区分が3区分→5区分に。また、1年以上と2年以上の長期保有区分は廃止。贈呈ポイント数はこれまでよりアップ。
- 02/23ケイアイスター不動産が優待内容を変更優待拡充。年1回(9月末)の優待が年2回(9月末・3月末)に変更。優待取得区分が2区分→5区分に。さらに、2026年4月1日を効力発生日とする1:2の株式分割に伴い、9区分となる。優待内容もクオカードから、電子マネー等のデジタル優待に変更。また、1年以上の長期保有が条件に。
- 02/23ニーズウェルが優待内容を変更年2回(3月末・9月末)の優待が年1回(3月末)に変更。加えて、1年以上の長期保有が条件に。2026年4月1日から適用されるため、9月末の優待はない。2027年3月末以降、1,000株以上かつ1年以上保有で、クオカード15,000円分贈呈となる。
- デジタルギフト(R)
- デジタルギフトカード「選べる e-GIFT」
- 02/23正興電機製作所が優待内容を変更優待拡充。長期保有制度導入。3年以上保有で、クオカードの贈呈額がアップ。
- 02/23河合楽器製作所が優待内容を変更優待拡充。従来から実施の抽選制の優待「自社主催イベントへのご招待」に加えて、「ピアノ調律割引券」、「カワイ音楽教室おためしレッスン券」および「クオカード」を新たに優待内容として追加。クオカードは申込者全員(100株以上保有)に贈呈。
- 02/23サンリオが優待内容を変更2026年4月1日を効力発生日とする1:5の株式分割に伴い、優待内容変更。新たに100株以上の区分新設で、実質拡充。500株以上の区分は実質的な変更なし。
- 02/23gumiが優待内容を変更2026年4月期における優待の実施を決定。抽選により選出された株主を対象に、暗号資産(ビットコインおよびエックスアールピー)を進呈。gumiは期毎に株主優待の実施内容を決定する方針。
- 02/23平和が優待内容を変更2026年3月末のみ、「Cool Cart 無料券」「PGM ホテルリゾート沖縄ご宿泊優待券」を追加贈呈。
- 02/23ニッピが優待内容を変更2026年3月末の優待品決定。ニッピコラーゲン100 フィッシュタイプ 1箱(110g×3袋入り)を贈呈。2025年3月期の株主優待品にも選定されていたが、株主に大好評だったため、再選定となった。
- 02/23Bitcoin Japanが優待内容を変更RIZAPグループのポイントから、クオカードに変更。優待取得区分も6区分→4区分に。これまで優待取得最低保有株式数が500株以上だったが、1,000株以上となる。今回の変更は、RIZAPグループ社が自社株式の売却を行い、親会社および主要株主に該当しなくなったことを受けての変更。
- 株主優待ポイント
- 02/23オイレス工業が優待内容を変更優待拡充。株主優待ポイントの進呈基準拡充で、4区分→9区分に。長期保有制度は廃止し、権利確定が年1回→年2回に。2026年9月末の基準日から新制度を適用。2026年3月末については、従来の制度に基づいたポイントを付与。
- デジタルギフト(R)
- 02/21ウィルグループが優待内容を変更株主優待の新制度の内容決定。2026年3月末に300株以上保有の株主は、変更後の新制度適用。300株以上で「ウィルグループ・プレミアム優待倶楽部」の株主優待ポイント5,000ポイント贈呈。500株以上は10,000ポイント贈呈。なお、300株未満の株主には、旧制度のクオカードを進呈。2026年4月以降、旧制度は廃止し、新制度のみとなる。
- 02/21リヒトラブが優待内容を変更2026年度も優待制度継続。100株以上で3,000円相当の自社新製品または株主向け限定商品を贈呈。
- 宿泊割引クーポンコード
- 02/21住友精化が優待内容を変更2026年4月1日を効力発生日とする1:5の株式分割に伴い、優待の取得基準株数も変更。実質的な変更はなし。
- 02/11東京インキが優待内容を変更優待品の内容決定。これまではオリジナルクオカードのみだったが、電子マネーや寄付も選択できるように。
- 02/11リネットジャパングループが優待内容を変更上方修正記念株主優待として、2026年5月末にデジタルギフト500円分を贈呈。
- タワーレコードギフトカード
- 02/11三十三フィナンシャルグループが優待内容を変更2026年4月1日を効力発生日とする1:4の株式分割に伴い、優待の取得基準株数も変更。優待内容の実質的な変更はほぼなし。
- ECサイト「北陸マルシェ」及び自社グループホテル宿泊での割引利用クーポン券
- 02/11オープンドアが優待内容を変更2026年2月6日公表の当期第3四半期までの決算状況を鑑み、2026年3月末を基準日とする株主優待の実施を見送ることを決定。2027年3月期以降については今後の状況等を踏まえ検討していく方針。
- 02/11ダスキンが優待内容を変更優待制度変更。最低でも1年以上の保有が条件に。また、500株以上の区分新設で、2区分→3区分に。2027年3月末日より変更後の優待内容で贈呈。2026年3月末基準日から2027年3月末基準日にかけて、段階的に変更していく。
- 02/11日神グループホールディングスが優待内容を変更優待ポイントの付与基準が一部変更。変更に伴い、保有株式数や保有期間によっては、変更前の株主優待制度設計と比較して、進呈するポイント数が増加もしくは減少、または株主優待の対象外となる場合がある。
- 02/11ツツミが優待内容を変更従来の紙チケットを終了し、電子チケットへ移行。贈呈基準や優待内容等に変更なし。
- 02/11MCJが優待内容を変更公開買付けが成立することを条件に、2025年3月末の優待をもって優待廃止。
- 02/11大本組が優待内容を変更優待拡充。保有株式の区分が8区分→12区分に。また、贈呈ポイント数が各区分これまでよりアップ。
- 02/11情報企画が優待内容を変更2026年4月1日を効力発生日とする1:5の株式分割に伴い、優待制度見直し。100株以上で保有期間を問わない「図書カード」の贈呈は終了。カタログギフトの贈呈基準引き下げ。分割前は400株以上だったが、分割後は1,000株以上(分割前200株以上に該当)に変更。
- 02/11日本テレビホールディングスが優待内容を変更優待拡充。「24時間テレビ愛は地球を救う」の観覧を追加(抽選)。また、読売新聞社・読売巨人軍との共同事業である巨人軍公式動画配信サービス「GIANTS TV」の無料クーポンを配布。加えて、番組観覧の抽選優待の対象は、これまで継続保有3年が条件だったが撤廃となる。
- 自社運営e-STOREクーポン
- 02/11日本精鉱が優待内容を変更2026年4月1日を効力発生日とする1:4の株式分割に伴い、優待取得の基準株式数を変更。分割後、100株以上400株未満の区分新設で実質拡充。ほかの区分は実質的な変更なし。
- 02/11MUTOHホールディングスが株主優待を廃止カタログギフト
- クオカード
- 02/09丸文が優待内容を変更優待導入。100株以上かつ1年以上保有で、キャッシュレスポイントと交換が可能な「株主優待ポイント」を1,000円相当贈呈。
- 02/09日鉄ソリューションズが優待内容を変更クオカードから、デジタルギフト(えらべる Pay)に変更。保有株式数や保有期間、優待品相当額の変更はなし。
- 02/07エムケー精工が優待内容を変更優待拡充。現行の「ホテル宿泊優待券」から、利便性の高い優待内容として、「クオカードPay」及び「オリジナルカタログギフト」に変更。また、優待取得の基準株数が「1,000株以上」から「100株以上」に引き下げられた。加えて、長期保有制度導入。2年以上保有で贈呈額アップ。
- 02/07高速が優待内容を変更2026年3月末を基準とする優待の詳細についておしらせ。2024年1月31日付「株主優待制度の一部変更に関するお知らせ」でお知らせした内容から、贈呈基準の変更はなし。
- 02/07ヨネックスが優待内容を変更優待クーポンの贈呈額がアップ。3年未満保有は3,000円→5,000円、3年以上保有は6,000円→10,000円に。
- 02/07平和不動産が優待内容を変更優待拡充。200株以上500株未満の区分に長期保有優待制度を新設。現行の各区分の贈呈額もアップ。
- クオカード
- 02/07東京鐵鋼が優待内容を変更2026年4月1日を効力発生日とする1:3の株式分割予定。現行は100株以上でクオカード2,000円分だが、分割後は300株以上でクオカード1,000円分贈呈。また、長期保有制度導入。1年以上保有で2,000円分、3年以上保有で3,000円分に。
- 02/07アイナボホールディングスが優待内容を変更優待拡充。従来の期末優待(9月末)に加え、新たに中間優待(3月末)新設。
- 02/07東邦ガスが優待内容を変更2026年4月1日を効力発生日とする1:4の株式分割に伴い、優待の取得基準株数も変更。100株以上、200株以上、300株以上の区分新設で、実質拡充。400株以上の区分は、実質的な変更なし。
- 02/01十六フィナンシャルグループが優待内容を変更2026年4月1日を効力発生日とする1:5の株式分割に伴い、優待の取得基準株数も変更。優待の対象となる条件は2倍に留めているため、実質拡充となる。株式分割は4月1日だが、3月末の株主より新優待制度適用となる。そのため、2026年3月末の優待については、株式分割前の保有株式「40株以上」の株主を対象に実施。
- 02/01ニフティライフスタイルが優待内容を変更保有区分が新設され、100株以上、300株以上、500株以上で贈呈額が異なる。
- 02/01東急が優待内容を変更株主優待ポイントの新設など、一部変更。
- 02/01秋田銀行が優待内容を変更秋田県特産品を200株以上で贈呈。
- 02/01スタジオアタオが優待内容を変更500株以上で優待拡充。「ILEMER」商品等を贈呈。
- デジタルギフト
- 02/01ティーケーピーが優待内容を変更10,000円券のほか、新たに 1,000円券で優待券を贈呈。
- ビットコイン(抽選)
- 02/01BBDイニシアティブが優待内容を変更株式会社ヘッドウォータース株式会社との吸収合併の効力が発生することを条件に、2025年9月末日現在の株主名簿に記載または記録された株主への贈呈を最終として、株主優待制度は廃止予定。
- 02/01ビー・エム・エルが優待内容を変更2027年3月末以降、1年以上の長期保有が条件に。
- 大分県、大分銀行に関わる優待品(特産品等)
- 02/01日本駐車場開発が優待内容を変更優待内容拡充。以下2点を新設。①東急ゴルフリゾート天城高原ゴルフコース1ラウンド(1組4名)無料券 ②那須高原りんどう湖ファミリー牧場「Mekke!マルシェ」で使える割引券。また、現行の内容も一部変更あり。詳細は適時開示参照。なお、2026年7月末基準日分より電子チケットへの完全移行予定。
- 02/01セグエグループが優待内容を変更デジタルギフトから、セグエグループ・プレミアム優待倶楽部の株主優待ポイントに変更。
- デジタルギフト
- 02/01石光商事が優待内容を変更優待拡充。優待の取得基準株数が500株以上から、300株以上に引き下げ。優待内容等に変更なし。
- 02/01ツナググループ・ホールディングスが優待内容を変更これまで保有期間を問わなかったが、半年以上の保有が条件となる。優待内容に変更なし。500株以上でデジタルギフト8,000円分贈呈。
- クオカード
- 02/01ナックが優待内容を変更優待内容決定。100株以上で薬用マイクロバブルローション(100ml)贈呈。
- 02/01ムロコーポレーションが優待内容を変更4,000株以上、5,000株以上の区分新設。また、500株以上、1,000株以上で贈呈のクオカード(またはAmazonギフトカード)の金額アップ。3,000円分→5,000円分、1,000円分→2,000円分に。
- クオカード
- クオカード
- 01/18FPパートナーが優待内容を変更優待品目を「クオカード」から「デジタルギフト」に変更。贈呈金額等の変更はなし。
- 01/18銚子丸が優待内容を変更優待拡充。以前は100株以上でお食事券1枚(500円分)だったが、拡充後は2枚(1,000円分)に変更。500株以上は5枚→7枚、1,000株以上は10枚→13枚に増加。また、500株以上でお食事券と特選品を交換できるが、交換枚数はこれまで通り。
- 01/18トレジャー・ファクトリーが優待内容を変更従来、紙面で配布していた割引券を、自社公式アプリ「トレファクアプリ」を通じて「トレポ」を付与。(1ポイント1円)
- 01/18物語コーポレーションが優待内容を変更使い切り型電子カードの優待から、二次元コードおよびバーコードが印刷された紙(電子チケット型)に変更。贈呈基準や優待内容などに変更なし。
- 01/18No.1が株主優待を廃止クオカードまたは デジタルギフト(R)
- 01/184℃ホールディングスが優待内容を変更従来の保有株式数区分「500株以上~1,000株未満」の株主を、「1,000株以上~3,000株未満」の優待内容と同等に引き上げ。ほかの区分の優待内容に変更なし。ただし、2027年2月末以降はすべての区分が1年以上の長期保有が条件となる。
- 01/18メディア工房が優待内容を変更中間優待が新設され、優待月が年2回に変更(2月末・8月末)。ただし、年間の合計贈呈額はこれまでと変わらない。100株以上で、デジタルギフト2,000円相当を年2回、1年以上は2,500円相当を年2回贈呈。
- 楽天ポイントまたはdポイント
- 01/18日本スキー場開発が優待内容を変更中間優待の新設。優待月が年2回に変更(1月末・7月末)。100株以上で、割引チケットセットを贈呈。
- 自社グループ商品詰合せ
- 01/14サンデーが優待内容を変更イオン株式会社による自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、2026年2月期より株主優待制度は廃止予定。本公開買付けが成立しなかった場合において、株主優待制度を再度導入するか否かについては未定。
- 01/14ツルハホールディングスが優待内容を変更ウエルシアHDとの経営統合に伴い、優待内容変更。以前は500株以上で「優待カード(5%割引)」と「株主ギフト券」を贈呈していたが、「株主ギフト券」のみとなる。長期保有特典も廃止。優待取得最低株式数は100株以上に引き下げられ、贈呈額がアップ。以前は500株以上(2,500円)、5,000株以上(5,000円)、10,000株以上(10,000円)だった。
- 01/14レアジョブが優待内容を変更優待内容、一部変更。新サービス「レアジョブ英会話コーチング」を優待として追加。一方、資格サービス事業譲渡に伴い、「資格スクエア」のクーポン廃止。
- 12/29ジュンテンドーが優待内容を変更利便性向上を目的に優待品目追加。これまでのクオカードに加えて、デジタルギフトを選択できるように変更。
- 12/29CRAVIAが優待内容を変更2025年7月4日付で公表された優待制度変更に関するお知らせについて、記載内容を一部訂正。優待内容が2件削除され、3件に。(「岩永徹也プレミアムトークショー」「Sayuri Style優待販売」を削除)
- 12/29ブルボンが優待内容を変更優待拡充。200株以上、500株以上の区分新設で3区分→5区分に。また、3年以上の区分新設。
- 12/29CAPITAが優待内容を変更2026年3月末に記念優待実施。通常の優待「CAPITAプレミアム優待倶楽部」のポイントに加えて贈呈。対象は5,000株以上保有の株主で、50,000ポイントを追加贈呈。
- 株主優待ポイント
- 株主優待ポイント
- 12/29カヤックが優待内容を変更優待内容決定。一部変更あり。
- 12/29ロート製薬が優待内容を変更優待拡充。ココロートパークのポイント付与、製品詰め合わせの還元率アップ。また、ポイント付与か製品詰め合わせの贈呈か、いずれかを選択する仕組みに変更。さらに、ポイントで交換いただける製品は限定的だったが、「ロート製薬オンライン(自社の通販サイト)」で 1 ポイント=1 円 として使えるようになる。
- 12/29しまむらが優待内容を変更2026年2月21日を効力発生日とする1:3の株式分割予定。株式分割に伴い、優待内容一部変更。新たに100株以上の区分新設で、実質拡充。2,000円相当の買物券贈呈。300株以上(現行100株以上)の優待については、内容の変更なし。
- 12/29グランディーズが優待内容を変更デジタルギフト(年2回 合計30,000円)から、自社グループの宿泊施設の宿泊券(年1回 30,000円分)に変更。基準日が12月末のみになる。優待導入時に想定していた株主数の増加が見込みより大きく上回り、大幅に費用負担が発生したため。
- 株主優待ポイント
- 12/29木徳神糧が優待内容を変更優待の表記方法見直し(〇円相当→〇㎏相当)。優待品として米穀製品等を贈呈しているが、近年の米価の大きな変動により、優待内容を金額で表記した場合に、実際にお届けする優待品を適切に示しにくい状況が生じるため見直すこととなった。優待品の実質的な内容に変更はなし。
- 12/29東名が優待内容を変更クオカードから、デジタルギフトに変更。贈呈金額等に変更なし。
- 12/29澤藤電機が優待内容を変更ARTS-4株式会社による自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、2026年3月期より株主優待制度は廃止予定。
- 12/29フジ日本が優待内容を変更1:2の株式分割(2026年1月1日効力発行日)に伴い優待内容を一部変更。100株以上の区分新設で実質拡充。この区分では、500円相当のクオカード贈呈。加えて、400株以上の区分新設で2,000円相当の自社製品贈呈。ほかの4区分については、実質的な変更はなし。
- 12/29クリヤマホールディングスが優待内容を変更優待制度再開。200株以上かつ1年以上保有でクオカード1,000円分贈呈。
- 12/29GMOフィナンシャルホールディングスが優待内容を変更既存の優待を廃止し、新たな優待の提供を決定。GMOクリック証券におけるGMOフィナンシャルHD株式会社の株式の買付代金に0.03%を掛けた金額に相当するビットコインを、GMOコインの暗号資産取引口座に付与。
- 12/29ミサワが優待内容を変更2026年1月期の優待内容決定。選べる優待の内容の1つが、置時計から「株主限定バブーシュ2足セット(5,000円相当)」に変更。
- 12/29梅の花が優待内容を変更500株以上保有で、割引優待証に加えて「優待券」を追加贈呈。また、200株以上の区分新設。100株以上199株以下の区分で、割引優待証の割引額が「20%割引」 → 「10%割引」に変更。ただし、2026年4月30日以前から株を保有している株主には「20%割引」の権利が継続される。
- 12/29北の達人コーポレーションが優待内容を変更優待拡充。贈呈される自社製品変更。「まぶた特化型美容ジェル(定価 4,864円)」から「ソフトピール導入美容液(定価 7,370円)」に。また、自社ブランドを取り扱う株主様専用販売サイトで使える金券の贈呈額が3倍にアップ。今回の変更も「株主と消費者の融合」を促進することを目的としたものである。
- 12/29ストレージ王が優待内容を変更クオカードから、デジタルギフトに変更。贈呈額やトランクルーム割引券贈呈に関しては変更なし。
- デジタルギフト
- 12/29TRUCK-ONEが株主優待を廃止クオカード
- 12/29SCATが優待内容を変更2026年10月末に東京証券取引所上場10周年記念優待実施。100株以上でクオカード1,000円分贈呈。2027年10月末以降は、定常的な優待制度導入でクオカード贈呈。1年以上保有で贈呈額アップ。
- 12/29楽天グループが優待内容を変更「楽天モバイル」の音声+データプランの無料サービスが、1年間から「6カ月間」に変更。継続特典の適用条件を満たせば、追加で6か月間無料。
- 12/29スパイダープラスが優待内容を変更優待内容をクオカードからデジタルギフトに変更。贈呈額等に変更なし。
- 12/29Sun Asteriskが優待内容を変更長期保有制度導入。1年以上保有で、株主優待ポイントの贈呈額アップ。現行の贈呈ポイント数(1年未満保有)に変更なし。
- 自社店舗での決済利用に使えるOPCアプリポイント
- 自社オリジナルデザインクオカード
- 12/29エステールホールディングスが優待内容を変更3月末に1,000株以上でもらえる自社商品の贈呈内容変更。これまでは「指定商品1点」だったが、「商品3点の中から1つ選択できる」ようになった。ほかの優待内容に変更なし。
- 12/23グッドコムアセットが優待内容を変更上場10周年記念優待実施。1,000株以上でデジタルギフト50,000円分を贈呈。2026年4月末、2026年10月末の株主が対象。
- 12/23OATアグリオが優待内容を変更優待拡充。優待品の選択肢が、4品目から6品目に変更。
- 12/22ヤマハ発動機が優待内容を変更これまで保有期間の区分が「3年未満」と「3年以上」だったが、2026年12月以降は「1年以上3年未満」と「3年以上」になる。優待取得には、最低1年以上保有する必要あり。
- 【抽選】ビットコイン
- 12/14ピックルスホールディングスが優待内容を変更優待拡充。200株以上の区分新設。100株以上200株未満でもらえる商品詰合せセットに加えて、クオカード2,000円分を贈呈。
- 12/14Fast Fitness Japanが優待内容を変更JG35による自社普通株式および新株予約権に対する公開買付けが成立することを条件に、株主優待制度は廃止予定。
- 12/14TPRが優待内容を変更優待拡充。保有期間の区分が4区分→3区分に。5年以上の区分は廃止。1年以上と3年以上のお米券の贈呈枚数が1~2枚アップ。
- 12/01AIストームが優待内容を変更株主から様々な意見が出ていることを踏まえ、「AIストーム・プレミアム優待倶楽部」は廃止。株主優待制度は、「クオカード」および「ビットコイン(BTC)」贈呈とする。変更前の保有株式区分は、7区分だったが、1区分(300株以上)のみとなる。長期保有制度導入を検討中。
- 図書カードNEXT
- 12/01セグエグループが優待内容を変更クオカードからデジタルギフトに変更(従来のクオカードも選択可能)。基準日や贈呈金額に変更なし。
- 12/01東武鉄道が優待内容を変更優待拡充。400株以上600株未満の区分新設。株主優待乗車証(回数券式)4枚贈呈。また、3年以上かつ600株以上1,000株未満保有で株主優待乗車証(回数券式)2枚贈呈。追加贈呈。
- 株主優待ポイント
- デジタルギフト
- 12/01ウィルグループが優待内容を変更2026年3月末以降、「クオカード」から「金券、電子マネー・ポイント等」に変更。優待内容の詳細は決まり次第お知らせ。また、これまで100株以上で優待を取得できたが、300株以上となる。長期保有制度は廃止。
- 12/01ハピネス・アンド・ディが優待内容を変更「株主ご優待券」から「ハピネス・アンド・ディ・プレミアム優待倶楽部」株主優待ポイントに変更。構造改革の一環として店舗統廃合を進めた結果、株主ご優待券を使える全国の店舗数が減少したことなどが理由。100株以上で2,000ポイント贈呈。
- 12/01BRUNOが優待内容を変更2025年12月末のみ、30周年特別優待を実施。自社ECサイトに開設予定の特設ページで使用可能なクーポン券を贈呈。400株以上で18,000円(6,000円相当 3枚付与)予定。
- デジタルギフト
- 株主優待クーポン
- 12/01CKDが優待内容を変更優待拡充。100株以上500株未満の区分のみ、デジタルギフトの贈呈額がアップ。1年以上保有で300円分→500円分、3年以上保有で600円分→1,000円分に。
- 12/01フジオフードグループ本社が優待内容を変更原材料価格や人件費等の各種コストの上昇を理由に優待見直し。選べる商品が4品目廃止され、1品目追加。よって9品目から6品目になる。また、内容量が減少する商品あり。なお、お食事券については減額なし。
- 12/01ワールドが優待内容を変更1,000株以上の株主優待券の贈呈額がアップ。
- 12/01クラウドワークスが優待内容を変更2025年12月末日を基準日とする株主優待の実施をもって、株主優待制度は廃止予定。
- デジタルギフト
- デジタルギフト
- 12/01ライトオンが株主優待を廃止優待券
- 12/01山梨中央銀行が優待内容を変更200株以上かつ1年以上でクオカード1,000円分、500株以上かつ1年以上でカタログギフト2,500円相当を贈呈。初回2026年3月末に限り、保有期間を問わない。
- 12/01サンネクスタグループが優待内容を変更100株以上の区分を廃止し、500株以上の区分新設へ。移行期の2026年6月末のみ、現行の区分に「500株以上かつ6ヶ月以上」保有の区分追加で3区分に。2027年6月末以降は、100株以上の区分が廃止となり、「200株以上かつ1年以上」、「500株以上かつ1年以上」の2区分となる。なお、500株以上の区分のみ選べる優待。
- デジタルギフト
- デジタルギフト
- 11/30滋賀銀行が優待内容を変更2026年4月1日を効力発生日とする株式分割(1:5)に伴い、保有株式数に変更あり。ただし、実質的な変更ではない。2026年3月末の優待制度より、長期保有制度導入。3年以上保有で、カタログの贈呈額がアップ。2026年3月末を基準日とする優待制度については、株式分割前の保有株式数を基準に実施。
- 11/30阿波銀行が優待内容を変更優待拡充。200株以上、1,000株以上の優待贈呈額がアップ。金額はそれぞれ3,000円相当→5,000円相当、6,000円相当→10,000円相当に。優待内容は現行通り、地元徳島県の特産品を中心に掲載したカタログ。なお、100株以上の区分に変更なし。
- 11/30マミーマートホールディングスが優待内容を変更1:5の株式分割(2025年10月1日付で実施)に伴い、優待内容一部変更。新たに100株以上の区分新設で実質拡充。ただし、この区分のみ1年以上保有が条件。500株以上の優待については変更なし。
- 11/30オプティムが優待内容を変更株主優待商品券の額面が1,500円から1,600円に変更。優待については、自社直営サイト「SMART AGRI FOOD SUMA-CHOKU」における『スマート米5kg』の定価の25%OFF相当額を基準としている。昨今の米価高騰の影響もあり、実勢価格に基づき販売価格を変更。それに伴い、株主優待商品券の割引金額についても自社の基準に従い変更となった。
- 11/30ユニバーサルエンターテインメントが優待内容を変更2025年12月末基準の株主優待の実施を見送ることを決定。
- デジタルギフト
- 11/24INPEXが優待内容を変更優待拡充。自社株式を8年間保有した株主を対象に、通常の優待品に加え「自社オリジナルの記念品」を贈呈。保有年数が8年間に達した年に限り1回の贈呈。
- 11/24はごろもフーズが優待内容を変更優待拡充。100株以上の区分新設で、自社製品詰合せ600円相当を贈呈。現行の500株以上(3年未満/3年以上)の優待に変更なし。
- 11/24日本情報クリエイトが優待内容を変更優待拡充。300株以上の区分新設で、1区分(100株以上)→2区分に。また、優待内容がクオカードからデジタルギフトに変更。100株以上の贈呈額が500円相当→1,000円相当にアップ。300株以上は5,000円相当贈呈。初回2025年12月末に限り、保有期間を問わない。
- クオカード
- 綾部市特産品
- クオカード
- 11/24東京都競馬が優待内容を変更優待拡充。現行の優待内容に加え、『大井競馬場内飲食店舗「STARLIGHT」限定飲食優待券(500円)』を追加贈呈。
- 11/24中央自動車工業が優待内容を変更優待拡充。優待品の贈呈額が、各区分で1,000円アップ。
- 11/23田谷が優待内容を変更創業60周年記念特別株主優待として、2026年3月末にクオカード1,000円分贈呈。
- 11/23ディーエムソリューションズが優待内容を変更優待拡充。長期保有期間が1年以上→半年以上に引き下げられた。また、400株以上の区分新設で2区分→3区分に。3月末基準日のマヌカハニーは廃止され、9月末の優待と同様にクオカードに変更。クオカード贈呈額もアップ(200株以上以外)。2026年3月末に限り、保有期間を問わない。
- 11/23バッファローが優待内容を変更優待拡充。保有期間による区分に関係なく、100株以上一律でデジタルギフト5,000円相当を贈呈。これまでは、3年未満(3,000円相当)と3年以上(5,000円相当)で金額が違った。
- デジタルギフト
- 自社事業所在地特産品
- デジタルギフト
- 11/23IBJが優待内容を変更12月末の優待にパートナー企業のサービスである「記念フォト3,000円割引券1枚」が追加。
- PayPayポイントコード
- デジタルギフト
- 11/16幸楽苑が優待内容を変更長期保有制度導入。1年以上保有で「株主ご優待券」を追加贈呈。
- 11/16杉田エースが優待内容を変更株式会社UMKによる自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、2026年3月期より株主優待制度は廃止予定。
- 11/16ヒーハイストが優待内容を変更改悪。これまで100株以上一律でクオカードをもらえたが、1,000株以上に引き上げられ、かつ1年以上の長期保有が条件に。贈呈額は3,000円分から5,000円分に変更。また、クオカードからデジタルギフトに変更。デジタルギフトはクオカードPayの予定。
- 山善ビズコムクーポン券
- 11/16日産証券グループが優待内容を変更優待拡充。10,000株以上、100,000株以上、250,000株以上の区分新設。現行の優待には変更なし。
- 11/16メックが優待内容を変更長期保有制度導入。これまでは保有期間を問わなかったが、1年以上と3年以上の区分新設。保有株式数は2区分で変わりないが、1,000株以上の区分が500株以上に引き下げられた。なお、2025年12月末に限り、保有期間を問わない。
- クオカード
- 11/16ユアサ・フナショクが優待内容を変更1:4の株式分割(2025年10月1日効力発生日)に伴い、優待内容を一部変更。これまで優待取得には最低400株以上必要だったが、200株以上に引き下げられる。2,000株以上、4,000株以上の区分に取得株式数の変更なし。また、優待(自社製品)の贈呈額に変更なし。
- 11/16東陽倉庫が優待内容を変更5,000株以上の区分新設で、3区分→4区分に。5,000株以上はギフト券30,000円相当贈呈。
- 11/16北洋銀行が優待内容を変更優待拡充。これまで優待取得には最低2,500株以上必要だったが、1,500株以上に引き下げられる。1,500株以上は「北海道特産品」を贈呈。2,500株以上と5,000株以上は、「北海道特産品」または「ホテル等宿泊(補助)券」どちらか選べるようになる。
- 11/16網屋が優待内容を変更優待拡充。これまで優待取得には最低400株以上必要だったが、200株以上に引き下げられる。1,000株以上の区分も500株以上に引き下げ。さらに、贈呈されるクオカードの額面はこれまでの約2倍になる。
- 自社オリジナルギフトカード
- 11/16ZETAが優待内容を変更優待拡充。2,000株以上の区分新設で1区分→2区分に。1,000株以上の区分と同様、半年未満・半年以上の長期保有制度あり。
- 11/16セントケア・ホールディングが優待内容を変更株式会社Colorによる自社の普通株式及び新株予約権に対する公開買付けが成立することを条件に、2025年3月末の優待をもって制度は廃止予定。
- 11/16NITTOHが優待内容を変更年2回の優待のうち、9月末の「オリジナルカレンダー」進呈を終了。3月末の「おこめギフト券」のみとなる。
- 11/16I-neが優待内容を変更優待拡充。自社サイト「&Habit」で使用可能なポイントから、デジタルギフトに変更。贈呈金額が大幅にアップ。100株以上2,000円相当→10,000円分、500株以上14,000円相当→20,000円分に。
- 11/16アップガレージグループが優待内容を変更優待拡充。300株以上かつ1年以上保有の区分新設。アップガレージ商品券3,000円券を3枚贈呈。100株以上は現行と変わらず、3,000円券を1枚贈呈。ただし、抽選優待の内容に一部変更あり。
- 11/16百十四銀行が優待内容を変更1,000株以上の区分新設で2区分(100株以上、500株以上)→3区分に。また、1,000株以上の区分は「1年以上3年未満」、「3年以上」の継続保有が条件。
- 11/16AIストームが優待内容を変更優待拡充。現行の「プレミアム優待倶楽部」優待ポイントに加えて、新たに「クオカード」および「ビットコイン」を追加贈呈。対象は300株以上保有の株主。
- 11/16ビジネスエンジニアリングが優待内容を変更2025年12月末日で株主優待制度は廃止予定。株主の平等性の確保の観点から、株主の皆様への公平な利益還元のあり方について慎重に検討した結果。
- 自社オリジナルカタログ
- 自社グループ施設の利用権利
- 11/15リソルホールディングスが優待内容を変更優待拡充。300株以上、500株以上のRESOファミリー商品券贈呈額が2~2.5倍に。100株以上は現行から変更なし。
- 11/15信和が優待内容を変更優待取得区分が3区分→5区分に。また、長期保有区分も現行の1年以上に加えて、3年以上、5年以上が加わった。それに伴い、株主優待ポイントの進呈数に変更あり。
- クオカード
- 11/15トピー工業が優待内容を変更1,000株以上保有の株主に贈呈していたオリジナルカタログギフトをクオカードに変更。また、長期保有制度導入。3年以上保有で、3月末のみクオカード贈呈。なお、100株以上保有の株主に贈呈している「交通傷害保険の付保」については変更なし。
- 自社グループ製品
- ホリイフード食事券
- 11/15サンワテクノスが優待内容を変更優待拡充。長期保有制度廃止で、2年以上保有しなくても100株以上で2,000円分のデジタルギフト贈呈。400株以上、800株以上の区分新設で、2区分→4区分に。また、利便性向上を目的に、優待品目をクオカードからデジタルギフトに変更。
- 11/15SMNが優待内容を変更優待新設。1,000株以上で「SMNプレミアム優待倶楽部」株主優待ポイントを8,000ポイント贈呈。
- 11/15スクロールが優待内容を変更100株以上300株未満は、一律500円のクオカードに変更。現行の株主優待特典は300株以上の株主が対象。また、今回300株以上1,000株未満の区分を新設。1,000株以上10,000株未満の株主に対しては、現行の株主優待特典を一律で1,000円増額。10,000株以上は変更なし。
- 電子マネー
- 自社子会社の株式会社高橋書店の商品(カレンダー・手帳等、選択制)
- 11/01ツナググループ・ホールディングスが優待内容を変更ツナググループ・プレミアム優待倶楽部のポイントから、デジタルギフトに変更。これまでは500株以上で1,000ポイント、1,000株以上で2,000ポイントだったが、変更後は500株以上一律8,000円分に。
- 暗号資産「XRP」
- 11/01アイフィスジャパンが株主優待を廃止クオカード
- クオカード
- クオカード
- 11/01センコン物流が優待内容を変更20,000株以上、30,000株以上の区分新設され、6区分に。お米 及び 東北または北海道特産品を贈呈。ほかの区分は現行どおり。
- 11/01THECOOが優待内容を変更贈呈ポイント数アップ。これまで100Point(3,200円相当)だったが、250Point(8,000円相当)に。また、長期保有制度導入。1年以上の保有で300Point(9,600円相当)に。ポイントは『Fanicon』及び自社がOEMで提供しているサービスにて利用可能。
- クオカード
- 10/30東京ソワールが優待内容を変更優待拡充。現行の優待に追加してデジタルギフト贈呈。100株以上で500円分、1,000株以上で1,000円分。
- 10/30エコスが優待内容を変更優待実施回数が年2回→年1回に変更。年間の優待内容は従前を維持する。ただし、長期保有制度導入で、優待取得には1年以上の保有が条件となる。
- 10/30フジテックが優待内容を変更Bospolder 1株式会社による自社の普通株式及び新株予約権に対する公開買付けが成立することを条件に、2025年3月末を基準日とする株主優待をもって株主優待制度は廃止予定。
- 10/30タカキューが優待内容を変更優待拡充。優待券の贈呈額が大幅アップ。これまで500株以上2,000円だったが、6,000円に。1,000株以上は、4,000円から12,000円に。また、優待取得区分が5区分→2区分に。さらに、長期保有制度導入。5年以上保有で、優待券を追加贈呈。
- 10/30大東港運が優待内容を変更優待拡充。自社取引先であるコストコホールセールジャパン(株)とコラボし、「メンバーシップクーポン株主優待券」引換券を追加贈呈。500株以上が対象。
- 10/30アイネットが優待内容を変更OFI・01株式会社による自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、2026年3月31日を基準日とする株主優待より株主優待制度は廃止予定。
- 10/20コーアツ工業が株主優待を廃止オリジナル クオカード
- 10/17ナルミヤ・インターナショナルが株主優待を廃止株主買物優待券
- 10/17Sharing Innovationsが株主優待を廃止占いアプリ「ウラーラ」上にて利用可能なポイント
- 10/14トラストが株主優待を廃止Jネットレンタカー利用割引券
- 10/14ラックランドが株主優待を廃止東北地方の名産品詰め合わせ
- 10/07エンチョーが株主優待を廃止優待券(200円)×60枚
- クオカード
- 10/04福留ハムが株主優待を廃止自社製品詰合せ
- クオカード
- 10/04三菱ロジスネクストが優待内容を変更LVJホールディングス2合同会社による自社の普通株式及び新株予約権に対する公開買付けが成立することを条件に、2026年3月末で株主優待を廃止予定。
- 10/04Hameeが優待内容を変更選べるクーポン3つのうち、「ネクストエンジン」利用料割引クーポン1,500円相当が廃止。
- 10/04ギグワークスが優待内容を変更1,000株以上で3,000円分のデジタルギフトを追加贈呈。現行の日本直販株式会社WEBサイト内で1年間利用可能な割引クーポンは、割引率を30%から20%に引き下げた上で継続。日本直販(株)は自社のビジネスパートナーであり、自社グループが提供している各種サービスとの親和性も高く、株主からも好評である事から継続を決定した。
- 10/04オークワが優待内容を変更和歌山県・奈良県・大阪府・三重県・愛知県・岐阜県に在住以外の株主に送付している優待を「UCギフトカード」から、「クオカード」に変更。上記に在住している株主への優待(自社商品券)は変更なし。
- 茨城県産品カタログギフト
- 09/29日鉄鉱業が優待内容を変更2025年10月1日を効力発生日とする、1:5の株式分割に伴い、優待変更(拡充)。分割後100株の株主も対象となる。また、ほかの区分でも箱数(ナチュラルミネラルウォーター)が増加する区分あり。
- デジタルギフト
- 09/29太洋物産が株主優待を廃止株主優待ポイント
- ビットコイン及びネイルサービス無料提供券
- デジタルギフト
- デジタルギフト
- 09/21ホギメディカルが優待内容を変更オリジナルカレンダーの作成を取り止めたことに伴い、優待内容一部変更。
- 09/21AB&Companyが優待内容を変更優待拡充。200株以上と600株以上の区分新設。2区分(100株以上、500株以上)→4区分(100株以上、200株以上、500株以上、600株以上)に。これに伴い、オンラインストア優待券贈呈額が保有株式数により変更。
- 09/21アークスが優待内容を変更優待拡充。2027年2月末より、全国共通商品券(1,000円増額)とアークスグループ商品券(2,000円増額)の贈呈額アップ。また、1,000株以上保有の株主に贈呈していたカタログギフトを廃止し、その分前述の商品券を増額して贈呈。ただし、今回の変更から1年以上の長期保有が条件となるので注意。
- VJAギフトカード
- 09/21ウエスコホールディングスが株主優待を廃止四国水族館・アトア入場券
- 自社ECサイト ライフミール商品券
- Amazonギフトカード
- 09/14テルモが優待内容を変更これまでは全株主対象の端株優待だったが、2026年3月末以降、100株以上の保有が条件に。1年以上、2年以上の継続保有が条件の優待もあり。
- 09/14マンダムが優待内容を変更カロンホールディングス株式会社による自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、2026年3月末より株主優待制度は廃止予定。
- 自社グループサービス無料利用券及び割引券
- 09/14ReYuuJapanが株主優待を廃止株主優待割引券
- デジタルギフト giftee Box
- 09/14テクノメディカが優待内容を変更お米の銘柄が「京都府産こしひかり」から「新潟県産こしひかり」に変更。容量等に変更なし。
- 09/14カナモトが優待内容を変更優待拡充。1,000株以上の優待贈呈額(継続保有1年以上、3年以上共に)が、1,100円アップ。500株以上の優待贈呈額は変更なし。
- 09/14ティーライフが優待内容を変更優待拡充。優待贈呈回数が、年1回(7月末日)から2回(1月末日・7月末日)に変更。
- 09/14グローバルセキュリティエキスパートが優待内容を変更優待拡充。優待品目の追加あり。現行のクオカード2,000円分のほか、自社のセキュリティ教育サービスを選択することが可能に。また、長期保有制度導入。2026年3月末以降は、半年以上の保有が条件になる。ただし、2025年9月末に限り、保有期間は問わない。
- 09/14AIAIグループが優待内容を変更以前は300株以上で15,000円分のデジタルギフトだったが、2025年9月末から、600株以上で30,000円分のデジタルギフトに変更。2026年3月末以降は、半年以上の継続保有が条件に。
- クオカード
- クオカード
- 08/31ナフコが優待内容を変更9月末のUCギフト券の贈呈額が各区分で500円分アップ。ナフコお買物券の贈呈額と3月末の優待は変更なし。
- 08/31百五銀行が優待内容を変更これまで「保有株式数」の区分(1,000株以上、5,000株以上)だったが、「株式保有期間」の区分(1年以上、3年以上)に。優待取得には、1,000株以上で最低でも1年以上保有が条件となった。
- 08/31ディー・エヌ・エーが優待内容を変更2025年9月末の優待内容決定。
- 08/31TONEが優待内容を変更2025年11月末のみ、開業100周年記念優待を実施。100株以上でクオカード3,000円分贈呈。さらに、通常5月末の優待(自社製品をプレミアム優待価格にて購入できる権利)を11月末にも実施。
- 08/31ネクスグループが優待内容を変更花巻市内の温泉旅館5施設で使える宿泊割引に変更。変更前は「花巻南温泉峡渡り温泉」のみだったが、営業を終了(閉館)するため、新たに5施設と提携することとなった。
- 08/31フーディソンが優待内容を変更優待拡充。飲食店を営む株主向けの優待追加。魚ポチで利用できるクーポン8,000円分を選ぶこともできる。個人株主向けの優待に変更なし。
- 08/31野崎印刷紙業が優待内容を変更長期保有制度導入。2年以上保有すると、自社オリジナルクオカード贈呈額が1,500円分に。2年未満は従前通り1,000円分のクオカード贈呈。
- クオカード
- 08/31ヱスビー食品が優待内容を変更これまで「3年未満」「3年以上」の区分だったが、2026年3月末以降、「半年以上3年未満」「3年以上」の区分に変更。よって、優待取得には半年以上の保有が条件に。
- 08/31伸和ホールディングスが優待内容を変更長期保有制度導入。1年以上保有で贈呈額が2,000円分アップ。
- 08/31楽天銀行が優待内容を変更従前の優待内容から、円定期預金の預入期間・預入上限を変更。
- 08/31ジェイフロンティアが優待内容を変更優待制度リニューアル。400株以上で「ジェイフロンティア・プレミアム優待倶楽部」で使えるポイントを贈呈。最高利回り5.6%以上をアピールしている。
- 「kids smile 笑顔でつなぐ未来基金」クオカード
- 08/31エンバイオ・ホールディングスが優待内容を変更長期保有制度導入。1年以上保有で、株主優待ポイントの贈呈額がアップ。
- 08/31日本システム技術が優待内容を変更優待拡充。3月末基準日のオリジナルカタログギフトに加え、9月末にオリジナルクオカード1,000円分を贈呈。100株以上かつ1年以上保有の株主が対象。ただし、初年度の2025年9月末に限り、保有期間を問わない。
- 08/31オリエンタルコンサルタンツホールディングスが優待内容を変更2025年10月1日を効力発生日とする1:2の株式分割の予定。株式分割に伴う、優待の実質的な変更はなし。
- 08/31エアトリが株主優待を廃止ポイント付与
- 迷惑電話・迷惑SMS対策アプリ「トビラフォンモバイル」
- 08/31エンビプロ・ホールディングスが優待内容を変更2026年6月末日を対象とする株主優待をもって、株主優待制度は廃止予定。
- 08/31エコミックが優待内容を変更クオカードからデジタルギフトに変更。贈呈金額等に変更なし。
- 自社サービス「note」で利用可能な「noteポイント」
- 08/19フライングガーデンが優待内容を変更2025年10月1日を効力発生日とする1:2の株式分割予定。株式分割に伴う、優待の実質的な変更はなし。
- 自社お食事クーポン
- 08/19ドラフトが優待内容を変更チンクエチェント株式会社による自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、2025年12月期より株主優待制度は廃止予定。
- 自社子会社製造の焼き菓子の詰め合わせ
- 08/19オークファンが優待内容を変更優待拡充。全区分でクオカードの贈呈額がアップ。なお、クオカードから「クオカードPay」に変更予定。
- 08/19うるるが優待内容を変更2025年10月1日を効力発生日とする1:4の株式分割予定。株式分割後も優待制度の変更はないため、実質拡充。
- 08/19マーケットエンタープライズが優待内容を変更2026年12月末より、1年以上の長期保有が条件に。
- 08/19リネットジャパングループが優待内容を変更創業25周年記念株主優待として、300株以上でデジタルギフト30,000円分、100株以上で自社社長の著書の無料進呈が決定。さらに、既存の優待大幅拡充。保有期間の条件がなくなり、年間クオカード3,000円分→デジタルギフト15,000円分に。また、基準日が9月末→2月末、8月末に変更。
- デジタルギフト
- 08/19ミンカブ・ジ・インフォノイドが優待内容を変更これまでの株主優待ポイントは、多様な商品との交換が可能な制度だったが、2025年9月30日以降は、自社提供の金融情報サービス「Kabutan(株探)プレミアム」無料クーポンとの交換に一本化。
- 08/18ユニバーサル園芸社が優待内容を変更優待拡充。2026年1月1日を効力発生日とする1:2の株式分割に伴い、優待贈呈基準変更。分割後、100株以上200株未満の区分新設のため実質優待拡充。分割後、200株以上の区分は、6月末基準日のクオカード贈呈額が1,000円アップし3,000円に。
- 08/17ハルメクホールディングスが優待内容を変更優待拡充。「抽選で当たるハルメク特選優待」追加。また、500株以上の選べる優待に「HALMEK up年間利用権」を追加。
- 08/17ブシロードが優待内容を変更2025年10月1日を効力発生日とする1:2の株式分割予定。これに伴い、優待贈呈基準変更。分割後、100株以上599株未満の区分新設のため実質優待拡充。ほかの区分は実質的な変更なし。
- デジタルギフト
- 株主優待商品券
- 08/17マブチモーターが優待内容を変更2026年1月1日を効力発生日とする1:2の株式分割に伴い、優待の基準変更。分割後、100株以上200株未満の区分新設のため実質優待拡充。ほかの区分は実質的な変更なし。
- 08/17fantasistaが優待内容を変更400株以上でサプリメントを贈呈していたが、変更後は1,000株以上でデジタルギフト1,000円分、サプリメントを50%offで購入できる特設サイトへのご招待、抽選優待(無料宿泊券)に。
- クオカード
- クオカード
- クオカード
- デジタルギフト
- オリジナルカタログギフト
- 08/17TORICOが優待内容を変更創業20周年記念特別株主優待を実施。1,500株(株式分割前300株)以上かつ半年以上保有で、クオカード30,000円贈呈。
- 08/17エコノスが優待内容を変更株式会社ハードオフコーポレーションによる自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、2026年3月末より株主優待制度は廃止予定。
- 08/17ピー・ビーシステムズが優待内容を変更保有株式数の区分が5区分から1つに。保有株式数に関わらず、一律でクオカード500円分と特製カレンダーを贈呈。今後は配当金・自己株式取得などの株主還元策に重きをおくことにしたことが理由。
- 08/17リンクアンドモチベーションが優待内容を変更優待再導入。2023年2月をもって優待制度を廃止していたが再開。1,000株以上かつ1年以上でデジタルギフト2,500円分贈呈。継続保有の区分は4区分(1年以上、2年以上、3年以上、5年以上)。
- 08/17神姫バスが優待内容を変更2025年10月1日を効力発生日とする1:2の株式分割に伴う、優待内容の変更あり。分割後、100株以上の区分新設で実質拡充。ほかの区分は実質的な変更なし。
- 08/17佐藤食品工業が優待内容を変更優待拡充。従来の3月末の基準日に加え、9月末の基準日新設。300株以上保有でタリーズデジタルギフト 4,000円分贈呈。
- デジタルギフト
- あっとギフト
- 08/17コーチ・エィが優待内容を変更これまで100株以上は一律3,000円分のクオカードだったが、300株以上の区分新設で2区分に。300株以上はクオカード12,000円分贈呈。
- デジタルギフト
- WEBカタログギフト
- 08/17明和地所が優待内容を変更最低保有株式数が600株以上→1,000株以上に変更。また、長期保有加算ポイントを新設。1,000株以上かつ1年以上保有で400ポイント加算。今回の優待内容変更理由は、優待導入による一定の効果の一方、優待制度にかかる費用が当初の想定を大きく上回ったため。
- カタログギフト
- 08/17TPRが優待内容を変更2025年10月1日を効力発生日とする1:2の株式分割予定。優待贈呈基準に実質的な変更なし。
- 08/17小田原機器が優待内容を変更優待拡充。300株以上の区分新設で2区分→3区分(100株以上、300株以上、500株以上)に。また、長期保有制度導入。2年以上保有でクオカードの贈呈額アップ。
- 08/17サカイ引越センターが優待内容を変更優待取得には継続保有が条件に。100株以上は1年以上、300株以上は1年以上、3年以上の区分あり。300株以上かつ3年以上保有で、通常の優待に加えて「抽選権利(動物園優待券、観戦チケット)」を贈呈。
- 08/17歯愛メディカルが優待内容を変更エア・ウォーター株式会社による自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、2025年12月期の期末配当を行わないこと、及び2025年12月期より株主優待制度を廃止予定。
- 08/17ZACROSが優待内容を変更2025年10月1日を効力発生日とする1:4の株式分割予定。これに伴い、優待実質拡充。分割後も100株以上で1,000円相当のクオカードをもらえる。また、保有株式区分が3区分(100株以上、1,000株以上、5,000株以上)→4区分(100株以上、500株以上、1,000株以上、10,000株以上)に。
- 08/17GMOペパボが優待内容を変更「GMOクリック証券における自社株式について、買付手数料10,000円を上限にキャッシュバック」から「GMOクリック証券における当社株式の買付代金× 0.03%に相当するビットコインをGMOコイン株式会社の暗号資産口座に付与(上限10,000円)」に変更。2025年9月1日の約定分からの株式取引手数料の完全無料化を発表したことに伴う変更。
- 08/11総医研ホールディングスが優待内容を変更買物優待券(20%割引)から「イミダポイント」に変更。イミダポイントは、日本予防医薬の商品を公式通販Webサイト上において利用可能。また、保有株式区分が2区分(100株以上、500株以上)→4区分(100株以上、300株以上、500株以上、1,000株以上)に。長期保有制度も導入され、2年以上保有で贈呈ポイントアップ。
- オリジナルカレンダー
- 08/11うかいが優待内容を変更会社分割による事業の承継を決定したことに伴い、「箱根ガラスの森」に関連する優待内容の見直しを行うとともに、優待制度の一部を変更。事業承継に伴い、「箱根ガラスの森 ご優待券」は廃止。「箱根ガラスの森 ご入場招待券」に変更なし。また、株主優待券の枚数が各保有株数の区分で2枚増加。
- 08/11三菱鉛筆が優待内容を変更特別優待の内容決定。LAMY の万年筆、インク、ノートを贈呈。
- 08/11西華産業が優待内容を変更2025年10月1日を効力発生日とする1:3の株式分割予定。分割後に100株以上保有の株主も新たに制度の対象となるため、実質的な制度拡充。
- クオカード
- 08/11エルテスが優待内容を変更優待内容決定。クオカードからデジタルギフトに。800株以上半年未満は5,000円分。800株以上半年以上は10,000円分贈呈。
- 08/11江崎グリコが優待内容を変更継続保有期間「3年未満」が「半年以上3年未満」に変更。最低でも半年以上の保有が条件に。また、Glicoグループ商品詰合せの贈呈額が200~1,200円アップ。
- 08/11コーアツ工業が優待内容を変更株式会社ウエムラによる自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、2025年9月期より株主優待制度は廃止予定。
- 08/09イルグルムが優待内容を変更Amazonギフトカードからデジタルギフトに変更。贈呈額等に変更なし。
- 08/09エコモットが優待内容を変更優待内容決定。オンラインショップ特設ページで利用可能なギフトカード4,000円相当贈呈。今回の優待では、北海道を代表する銘菓である「白い恋人」や「美冬」を中心に期間限定商品も盛り込んだ「エコモット株主様向け限定特別セット」を数種類ご用意する予定。
- クオカード
- 08/09ラックランドが優待内容を変更2025年8月31日を基準日とした株主優待の内容決定。今回の贈呈をもって株主優待制度は廃止。
- 08/09リビン・テクノロジーズが優待内容を変更クオカードからデジタルギフトに変更。贈呈額等に変更なし。
- 08/09日本調剤が優待内容を変更株式会社AP86による自社の普通株式に対する公開買付けが成立することを条件に、2026年3月期より株主優待制度は廃止予定。
- 08/09トランザクションが優待内容を変更2025年8月末の優待決定。秋冬アウトドア5点セット。
- 08/09コジマが優待内容を変更優待拡充。2月末、1,000株以上保有で株主優待券の贈呈枚数アップ。1,000円券×3枚→5枚に。
- 08/09ナガワが優待内容を変更長期保有優遇の内容に変更。1年未満のクオカードの贈呈額が減額。100株以上→5,000円減、500株以上→10,000円減。3年以上保有は増額。100株以上→5,000円増、500株以上→10,000円増。また、継続期間変更。「1年以上2年未満」→「1年以上3年未満」、「2年以上」→「3年以上」に。
最低投資金金額や優待利回り等はデータ更新日の株価を参考に表示しています。
株主優待や配当等は各企業にて変更される場合があります。
各項目の最新情報は各企業のホームページ等にてご確認下さい。


